第5章 生活習慣病とサプリメント

PC使用者に朗報! ブルーベリーを超える 「ビルベリー」 が、あなたの目を守る!

biruvery_imageパソコンや、小さな文字に接することが多い人は、ときどき、ボンヤリ感が気になりませんか? それは”アントシニアン”が不足しているのが原因の可能性があります。アントシニアンは視野を明確に保つのに必要なものと言われています。。

そしてブルーベリーは、アントシニアンを含む果実としてよく知られています。ブルーベリーはもともと、北アメリカを原産地とするフルーツの一種で、古くから食用として親しまれていました。その後改良が重ねられ、より美味しく、よりたくさん収穫できるようになりました。

その後、北アメリカに次いで、オーストラリア、チリ、アルゼンチン、最近では日本、中国でも生産されるようになりました。しかし、ブルーベリーは栽培でなく、野生種のものが貴重なものといわれ、野生種がある地域は世界中でも非常に少なくなっています。

ブルーベリーの代表格「ビルベリー」
ブルーベリーには300種ともいわれる、たくさんの品種があり、非常に似通った仲間も存在しています。その代表格がビルベリーです。ブルーベリーもビルベリーも同じツツジ科の植物ですが、厳密に言うと、別の植物だそうです。(上記写真は北欧のビルベリーです)

ブルーベリーの主な自生地は北アメリカですが、ビルベリーの自生地はノルウエー、スエーデン、フィンランドなど、北欧を中心とするヨーロッパです。

egao_biruveryブルーベリーとビルベリーの大きな違いは?
ブルーベリーの木は、2、3メートルの高さになりますが、ビルベリーの木は20〜30センチ程度と非常に低いのが特徴です。

しかし、両者のもっとも大きな違いは、ブルーベリーは人の手によって品種改良が重ねられてきましたが、ビルベリーは野生種であるということです。

ヨーロッパでは、ブルーベリーが体に良いということから、特に、イタリアやフランスなどでは、特定の病気に対する医薬品として使われています。しかし、医薬品として認められているのは、数多くあるブルーベリーの仲間の中でも、ビルベリーだけです。

ヨーロッパでは昔から、ビルベリーの実や葉を乾燥させて煎じたものを、腸の病気や糖尿病の治療に役立ててきました。また、目や血管に良いハーブとしても使われています。
ビルベリーに含まれるアントシニアンという成分が目に良い働きをするからです。

ブルーベリーやビルベリーは、深い青色をしていますが、その深い青色がアントシニアンの色なのです。

えがおのブルーベリー

ユーグレナ(ミドリムシ)の見た「健康食品市場の現在と今後」

株式会社ユーグレナの見た健康食品市場の将来は、当然のことながら、ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の将来ということになります。

midorimushi_cake480_mk_01ユーグレナ(ミドリムシ)は、現在のわれわれの周りの社会に於いては、サプリメントといった健康食品に加え、クッキーといった代替食品としての利用など、様々の活用法が期待されています。

ユーグレナは発展途上国の栄養改善に貢献

それに加え、ユーグレナ(ミドリムシ)は、人間に必要な栄養素のほぼ全てを作り出すことが出来ますので、微量栄養素の不足に苦しむ発展途上国の人々にとっても最適な食材ということができます。

栄養失調、そしてビタミンA(βカロテン)の不足による夜盲症、失明といった途上国が抱える深刻な問題の改善に大きく貢献出来る可能性を持っています。

少子高齢化が進む日本社会において、増加していく医療費は国全体における大きな懸念事項としてメディアでも大きく取り上げられています。

そのため、健康についての国民の関心は高まっており、マラソンやハイキングなどに注目が集まっています。

midorimushi_tohdai_kaihatuteam2また、この流れを受けて健康食品市場も拡大傾向にあり、中期的には、1兆5,000億円程度まで市場規模が拡大すると言われています。

そしてユーグレナ(ミドリムシ)は、そんな健康志向の高い人たちのニーズに応えることができる豊富な栄養素を備えています。


年齢を重ねると、若い頃に比べ健康に気を使うようになっていくのではないでしょうか。つまり高齢化が進んでいる日本では、今後、より健康への意識が高い人々が増えていくと考えられます。

そういった人々は、普段の食生活からしっかりと栄養のバランスを考えているため、59種類もの栄養素を備えているユーグレナ(ミドリムシ)は、健康への意識の高い高齢者の関心を集めるものとして大いに期待できます。

ミドリムシ、59種類の豊富な栄養素をもつ夢の素材 (その1)

midorimuhsi_euglenaphoto210年ほど前に、サプリメント、栄養について2冊ばかり本を出しましたが、不勉強の為、ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の存在を知りませんでした。 

註:出版したサプリメント・栄養関連の本
・「アメリカの栄養サプリメント」 実業之日本社
・「健康で美しく長生きするために」 ニューライフ出版

勿論その当時は、株式会社ユーグレナの存在やユーグレナの大量培養などといったことはありませんでしたが、ユーグレナ自体の存在はありました。 (ユーグレナ研究の歴史は別途、ご参照ください。)

さて、このユーグレナ(和名:ミドリムシ)、動物と植物、両方の性質を備えており、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、カロテノイド、不飽和脂肪酸など、実に59種類もの栄養素を持っています。

人間が生きていくために必要な栄養素の大半を、ユーグレナ(ミドリムシ)は含んでいると言っても過言ではありません

栄養補助食品、サプリメントの食材として・・
このような高い栄養価を誇るユーグレナ(ミドリムシ)は、先進国の人々にとっては
日々の食生活で足りない栄養を補う栄養補助食品、サプリメントとして頼りになる存在です。

また、発展途上国などで微量栄養素の不足に苦しんでいる人々に向けた食料援助の素材として、ユーグレナ(ミドリムシ)は大きな手助けとなりえる可能性を持っています。 ユーグレナが地球を救う素材と言われる所以です。

(ミドリムシのすべてはここに。必見の動画!)
ミドリムシクッキースリム。そしてミドリムシの秘密が分かるオリジナルムービーをご覧になれます

ミドリムシの株式会社ユーグレナを「マネー」の観点から見てみたら・・・・

mdorimushi_pic_f03ミドリムシの株式会社ユーグレナに人気が殺到しているとのこと。(All Aboutによる)

詳細はAll About の記事をお読みください。 ここでは、簡単に要点のみお伝えします。

まず。世界で唯一(Only 1)であり、No.1という2つの強みを持っているということ。

まず、ユーグレナを屋外大量培養できるのが世界でもこの会社だけ。すごい強みですね。これは技術的な観点からみたものです。

次は、ビジネスの視点から見ると、多少混乱気味の世の中ですが、自分の健康、美容については結構お金をかける人が存在しています。たとえば、12万円の高級美容クリームが売れているといった現象。

ユーグレナの製品が高級で高いという意味ではなく、健康、美容の分野に限りない可能性を持っているので、ユーグレナ(ミドリムシ)の製品であれば、ある価値観をもった人たちには、抵抗なく受け入れらるといった意味です。

さらに、地球温暖化の観点からも時代にマッチしています。世界的にどうやったら二酸化炭素を削減できるのかを考えている中で、ユーグレナの持つ能力には、全世界が注目しています。

こういった複数のプラス要因が重なったために、株式会社ユーグレナには人気が絶えないのではないでしょうか。

ユーグレナ(ミドリムシ)の掲げる未来の解決問題

1.環境問題の解決
2.バイオ燃料
3.食糧問題の解決
4.宇宙食として

これらについては別途述べさせてもらいます。


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ミドリムシ ダイエットサプリ--「ボディレボリューション」 ダイエット・健康ランキング第1位。

ミドリムシのダイエット効果は勿論クッキーだけでなく、あらゆる分野に適用されています。その一例が、「ボディレボリューション」です。

「ユーグレナ」(和名:ミドリムシ)に含まれているパラミロン粒という成分があまりにも体重減少への影響があるため東京大学の研究所が厳重な研究を続けていました。

これだけの専門家が開発に携わっているダイエット商品は過去出ていません。東大研究所がキレイに美しくやせる方法として着目した成分はこれでした。

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ボディレボリューション 30包

地球上で唯一、「植物」でも「動物」でもある成分、これが「ユーグレナ」(ミドリムシ)です。

「大気」までも変化させるものすごい成分なのです。

大気までも変化させる植物を凝縮したところ・・・・・

ダイエットサプリが誕生しました。

楽天ランキング上位常連サプリ!ダイエット・健康部門ランキング1位獲得!! 
ボディレボリューション 30包

「ミドリムシクッキースリム」--59種類の栄養成分。夢の食材を代表する「ダイエットクッキー」誕生!。


株式会社ユーグレナでは、2009年秋、日本科学未来館で、「ミドリムシクッキー」を試験販売したところ、大評判で6カ月で30,000個を完売。

この成果を基に、この度、同社が新規開店した「ミドリムシSHOP」では「ミドリムシクッキースリム」として本格的に販売を開始しました。

ダイエットに関心ある方、スリムになりたい方、未来を先取りした夢の食材を是非、お試しください。!


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ミドリムシクッキースリムって何??

次のような方にオススメです。

・ダイエット中の方
・忙しくて食事をする時間がない方
・効率よく栄養を補給したい方

クッキースリムとあるように、
ダイエットには最適の食品です。

甘さひかえめで、持ち運びが簡単、

食べやすい一口サイズです。

オフィス、ご自宅で、外出先で、
あらゆるシチュエーションでかしこくダイエット


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ミドリムシクッキースリム。そしてミドリムシの秘密が分かるオリジナルムービーをご覧になれます

株式会社ユーグレナ社長 出雲充さんからのアクセスがありました



midorimushi_izumo_story_p1株式会社ユーグレナの社長、出雲充さんからのアクセスが入っていました。

ユーグレナ(ミドリムシ)について書いているサイト或いはtwitter が分かるようになってのでしょう。

出雲充jさんの社長ブログはこちら。「ミドリムシが地球を救う!」。

◆ブログトップに次のような記載があります。
「株式会社ユーグレナ 出雲充のブログです。ヒトの健康(健康増進・食糧増産)と地球の健康(二酸化炭素固定・温暖化対策)に資するべく、ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の研究・培養・事業化に取り組んでいます。」

ユーグレナ社のサイトの「創業ストーリー」には次のように記載されています(抜粋)。ベンチャーの創立について参考になると思いますので、関心のある方は、全文をぜひ、ご覧になって下さい。

・バングラデシュでの経験
出雲氏は、東京大学に在籍中の1998年、学外活動の一環で発展途上国のひとつであるバングラデシュ(インドの隣国)を訪れました。そこで、日本では出会うことのない、しかし世界に確実に存在する本当の貧困と出会い、その時に抱いた世界の貧困や栄養事情の解決に対する考えが、創業の根本の思いとなっています。

微細藻類「ユーグレナ」との出会い
バングラデシュから帰国して2年が経った2000年、出雲が大学3年生(20歳)の時、同大学農学部に在籍していた鈴木(現在の弊社研究開発担当取締役)から、鈴木の研究テーマであった「ユーグレナ(和名:ミドリムシ)」を紹介されました。・・・・・・・・・・・・

このように、東大学生同士の出会いが、当時、まったく成功していなかった、「ミドリムシ」の大量培養に成功していくのです。

株式会社ユーグレナは、本店、研究所を東京大学本郷キャンパス内の東京大学アントレプレナープラザにあります。

このサイトでも是非、ユーグレナ(ミドリムシ)の発展過程を追っていきたいと思います。


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ミドリムシクッキースリム。そしてミドリムシの秘密が分かるオリジナルムービーをご覧になれます

「正しい健康食品」 のひとつ 「えがお」のブルーベリー

九州、熊本県にその会社はあります。

最近、良い製品の生産地が、地方に多いというのも、原材料の収穫の上からも嬉しいことです。

今回のご紹介はブランド名「えがお」で、最近、急速に力をつけている、「えがおの健康食品」です。

ご紹介するのは、コンピュータに向かう時間の多いITビジネスマン、ビジネスウーマンの方々に特に関心の高いブルーベリーです。
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「正しい健康食品/栄養補助食品」というのは、このサイトの関係項目を見て頂ければお分かりのように、くすりと同じ効能をもっているのです。

ただ、健康食品の場合は、「効く」という言葉は一切使えませんので、使いませんが、「くすりと健康食品/栄養補助食品のちがい」は、副作用があるかないかなのであって、効くのがくすりで、
健康を維持するのがサプリメントなのではありません。(浅間郁太郎氏--栄養生化学療法とサプリメント)

お分かりでしょうか?

上記の
「正しい栄養補助食品」の項を是非、ご覧になって下さい。

・パソコンを使う方
・睡眠不足の方
・TVゲームをする方
・本を良く読む方
・車の運転をする方

これらの方にブルーベリーが有効なのは良く言われていることですが、えがおのブルーベリーは過去の同じような製品と一味もふた味も違います。

ブルーベリーの大切な要素、アントシアニンを豊富に含む北欧産野生種のビルベリーを使っているからです。この北欧産のビルベリーは一般のブルーベリーより、アントシアニンの含有量が約3〜5倍。大変貴重なブルーベリーの王様です。

北欧では、太陽が少しの間しか沈みません。”白夜”という現象が起こります。過酷な環境で育つビルベリーは、白夜により長時間浴びてしまう紫外線から実を守る為に果肉の中までアントシアニンを蓄えるのです。

皆さんにも関心が高いと思われる、ブルーベリー。 一生のお付き合いになるかも知れませんから、よく、ご研究ください。


体内吸収率が150%増!?進化したビルベリーエキスを配合
えがおのブルーベリー

地球環境に貢献する、ユーグレナ(ミドリムシ)の特徴 (その2)

ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の特徴を箇条書きにしてみます。

midorimushi_2ユーグレナの高い生育力は、これからの地球環境で欠かせない存在ということが出来ます。

①光合成によって成長するので、水、光、二酸化炭素があれば育成できる。生産効率は稲の約80倍とも言われています。

②大気中の約1,000倍という高い二酸化炭素濃度の中でも、元気に生育していく適応能力の持ち主です。

③二酸化炭素の削減能力は熱帯雨林の十数倍というデータも。二酸化炭素の濃度が大気中の1,000倍でも生育スピードは上がります。

④ユーグレナには、栄養の吸収を妨げている細胞壁がないため、効率的な栄養の吸収が可能となっています。

⑤人間が必要とするほぼ全ての栄養素を含有しています。不足しがちな栄養素を補うことで、世界中の栄養事情を改善します。

⑥水田で自然発生することもあるなど、淡水ならほとんどの場所で生息することが可能です。(中には海で生息する種類もいます)

このようにして生育したユーグレナ(ミドリムシ)は、ダイエット用のクッキーを始め、サプリメントは元より、飼料や、石油に代わる新しい燃料として注目を集めています。

製品の一部をご覧になれます。ミドリムシSHOP
ミドリムシクッキースリム

地球環境に貢献する、ユーグレナ(ミドリムシ)の特徴 (その1)

midorimushi_pic_f02ミドリムシは、いわゆる「和名」。日本での呼び名です。

学名はユーグレナ(Euglena)。

ユーグレナの特徴を抑えておきましょう。

ユーグレナ(和名:ミドリムシ)は、植物、動物の中間に位置する生物であり、これは両方の良い部分を備えている事を意味します。

まず植物の性質を持つことで、光合成によって成長していくので水、光、二酸化炭素さえあれば育つことができます

また、高濃度の二酸化炭素の中という過酷な環境下でも成長していける生存能力の高さも注目すべき部分です。

そして光合成を行うということは、二酸化炭素を炭水化物等に固定化して酸素を作る、つまりは吸収してくれる訳ですが、この効率がユー グレナ(ミドリムシ)はとても優れていることで、二酸化炭素の削減から温暖化防止への貢献が期待されています。

また、
動物の性質も有するユーグレナ(ミドリムシ)には、植物が備えている細胞壁がありません。その結果として、野菜などの植物と比較し、人間が食品として摂取した際の栄養の吸収率が優れているという利点があります。

このようにユーグレナ(ミドリムシ)は、高タンパクで高栄養な原料であり、機能性食品から家畜、食用魚を育てるための飼料としても活用可能です。一方で、ユーグレナ特有の成分パラミロンには、不要物を吸着・包摂し、排出する働きがあることが分かってきています。

(ミドリムシのすべてはここに。必見の動画!)
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ミドリムシの生産地、石垣島。美しい自然環境。

midorimushi_ishigaki_5日本の最南端の島、石垣島。

ミドリムシの生産地です。

「澄んだ空気」、「きれいな水」、そして「豊富な太陽光」
という、ミドリムシの生育に欠かせない条件が
石垣島の自然環境には揃っています。



(ミドリムシのすべてはここに。必見の動画!)
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なぜ、石垣島なの??
ユーグレナ(ミドリムシ)の生育には、太陽光(日照量)、水、気温が重要な要素。

石垣島は1年の平均気温が23度以上という亜熱帯地方にあり、年間を通じて晴天の日も多く、豊富な太陽光を得られます。

そして島にそびえ立つ沖縄最高峰の山である於茂登岳の地下水は水質が大変良いことで知られています。

このようにユーグレナ(ミドリムシ)が光合成を行うのに最適な環境の整った石垣島で培養することで、より栄養価が高く、高品質なユーグレナ(ミドリムシ)を生産できています。


未来の栄養素・東大開発・ミドリムシダイエット
ミドリムシクッキースリム

ミドリムシクッキースリムのムービーを見て、その秘密を知っておこう。

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ミドリムシの秘密がばっちり!

「ミドリムシ」は、「虫」ではありません。

では、何もの?

ムービーが詳しく説明してくれます。

ミドリムシ入門ととでも言えるような必見の動画です。

ミドリムシ!!メディアで連日話題の東大開発の夢のダイエット食材。

未来の夢の食材・東大開発のミドリムシとは?


殆んど連日、メディアで取り上げられている、未来の食材「ミドリムシ」。

メディアの取り上げ方をご紹介しよう。
■2010.12.17 メディア: 雑誌 光文社 「美STORY」 2月号
---ミドリムシの入った食品と化粧品について掲載されます!
■2010.12.13 メディア: テレビ 朝日放送 「おはよう朝日

■2010.12.10 メディア: 雑誌 小学館 「BE-PAL」

■2010.12.07 メディア: テレビ 読売テレビ 「関西情報ネット Ten」 16:48〜

これは、ほんの一例で、TBSでは、去る10月24日の「夢の扉」(日曜日よる6:30~)で、ミドリムシの取り扱い会社「株式会社ユーグレナ」の特集を行った。

去る11月10日には、2010年東京都ベンチャー技術大賞を受賞した。

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(ミドリムシのすべてはここに。必見の動画!)
ミドリムシクッキースリム。そしてミドリムシの秘密が分かるオリジナルムービーをご覧になれます

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5-4. 「正しい」栄養補助食品とは? その実効について

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「正しい」栄養補助食品の実例として挙げるのは、ある栄養補助食品会社で作っている製品です。その栄養補助食品会社を仮にF社としておきましょう。アメリカの著名な栄養食品製造会社です。ここでは会社名や、製品名はさして重要ではありません。

●栄養補助食品に関するある論争。

 このF社が独自に開発した4つの主要製品が、1999年の6月から日本で売り出されています。
 商品名を仮に、Aサプリ、Bサプリ、Cサプリ、Dサプリとしましょう。

 これらのサプリメントは、それぞれ、赤色酵母米(紅麹)、冬虫夏草(とうちゅうかそう)、緑茶葉、イチョウ葉を原料としています。

 それぞれ、中国の数千年の歴史の中で、漢方薬をつくる主要原料の一つとして使われてきました。

 これらの原材料は、中国、チベット、南米のチリーの農場あるいは、原野を産地としています。

 F社はこれらの原材料から、最新の科学的プロセスによって、化学的、生物学的有効成分を分離し、配合することによって製品を開発しています。原材料から化学的手法によってエキス剤を抽出して製品をつくっているのです。

 ですから、漢方薬を原材料としていますが、厳密な意味での漢方薬の部類に入るものではないでしょう。

しかし、漢方薬のもつ有効成分とすぐれた特徴は、そのまま受け継いでいるとしています。漢方薬は、くすりとして調合され、くすりとして売られています。それでは、それを原料としたF社の製品−栄養補助食品もくすりと同じ効果をもつのかという問いが当然でてきます。

ichoha 結論を言いますと、実際は「効く」のです。漢方薬から抽出された成分を使用している「栄養補助食品」が、くすりに近い効能をもっているのです。

これは、この製品だけに限ったことではありませんが、優れた自然の原料を使用し、良く研究され、正しい製造工程で作られた「正しい」栄養補助食品は、「効く」のです。

●くすりと栄養補助食品の違い。
 環境・医療関係で執筆活動をされている浅間郁太郎氏は「栄養生化学療法とサプリメント」の中で、くすりと栄養補助食品の違いについて、こう云っておられます。要約してみます。

 「くすりには副作用があり、使い方を誤れば、病気を治すどころかかえって健康をそこない、場合によっては死にいたらしめることもあります。ですから、くすりの取り扱いは特別の勉強をして資格を得た人、薬剤師に限られているのです。

(中略)野菜や、ビタミン剤、サプリメントの中には病気の治療や予防に効果があり、身体の機能に影響を与えることがアメリカの生化学栄養療法(ジョナサン・ライト博士の研究による療法)によって証明されています。

しかし、これらの野菜や、ビタミン、サプリメントを“医薬品”と呼ばないのはなぜなのか。それは厚生労働省の認可を受けていないからではありません。副作用の心配がほとんどないからです」。

 このように、云われた後で、

 「くすりとサプリメント−栄養補助食品との違いは、副作用があるかないかなのです。病気に効くのがくすりで、健康を維持するのがサプリメントなのではありません。

サプリメントも病気に効くのです。 但し、サプリメントを売るのに “これこれの病気に効く” と云うことは法律で禁じられています。実際はどうであっても法律は守らなければなりません」。

 「正しい」サプリメント−栄養補助食品の姿が見えてきたでしょうか。街に出回っているビタミン・ミネラル剤との違いがお分かりになったでしょうか。

 「はっきりと目的を持って」病気あるいは半病人の状態から脱したい、日々の体調をきちんと整えて行きたいといった人は、 「正しい」栄養補助食品をとる必要があるのです。

●栄養補助食品の宣伝は殆んど同じにならざるを得ない!
 栄養補助食品はくすりではなく、食品です。浅間氏の云っている通り、なになにに効くといった宣伝は一切できません。

 そうすると、販売にあたって、街に出回っている他の栄養補助食品と同じような宣伝文句にならざるを得ません。

 例えば、F社の宣伝文句をみてみます。

 「不規則な生活の方、運動不足なかた、健康で健やかな毎日を過ごしたい方におすすめします」 

 「毎日の生活を充実させ、アクティブに過ごしたい方におすすめします」 

 「ご家族の健康管理にお役立て下さい」 

 「いつまでも、精神的・肉体的な若々しさを大切にしたいかたにおすすめします」

 他の栄養補助食品との差別化が感じられますか? 普通の製品ならば、こんな宣伝文句しか書けないコピーライターならば首でしょう。しかし、これ以上一歩も出られないのが、栄養補助食品の世界なのです。

●栄養補助食品は広告宣伝だけではわからない。
 ですから、どの栄養補助食品が自分に良いのか広告を見ただけでは、見当がつきません。

 F社責任者は、これについて、次のようにいっています。
 「ドラッグストアの陳列棚には、「正しい」栄養補助食品の隣に、品質の劣った栄養補助食品が置いてある。お客様はその違いに気づかないし、店も説明できない。だから、栄養補助食品の販売は簡単でない」。

 ただ、浅間氏がいわれているように、「実際はどうであれ」、栄養補助食品を売るのに、間違っても、これは「効く」といってはなりません。法律をしっかりと守って、正しい製品の取り扱いをしていきましょう。


ミドリムシクッキースリム

正しい「栄養補助食品」のひとつ・東大開発のミドリムシ

5-3 栄養補助食品--サプリメントで栄養バランスを保つ

●日ごろからお世話になっている人へ、いつまでも元気でいてほしい方に、「健康をプレゼント」しませんか? それぞれの症状 (関節痛、美白、コレステロールなど) に応じてサプリメントを贈ることができます。贈り物ラッピングサービスをプレセント
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pd_g_5_gurukosaminここまでお読み頂いたあなたなら、今の一般的な医療は対処療法中心であること、特に慢性病に対しては、それを抑えるだけで、根本原因を取り除く治療がなされていないことについておわかりいただけたことでしょう。

根本原因を取り除く「治療」とは、私たち自身が健康に対してする正しい知識を持たないことには不可能です。

今、残念ながら、私たちは、健康に対するプロのアドバイザーを持っていません。お医者さんは、病気に対してはプロのアドバイザーとして、対処してくれますが、私たちの健康維持についてはノータッチです。

そのうち、街の薬屋さんが、その専門知識を生かして、その役目を担う日が来るかも知れません。

しかし、今の状況で、私たちが出来ることは、自分で自分をケアするということだけです。つまり、私たち自身が健康に対する正しい知識を身につけて、自信をケアすることです。

そのために大切なことは、栄養バランスを正常に保つということです。これは、あなたの生活をより健康なライフスタイルに 変更することと、正しい栄養補助食品--サプリメントを摂る事です。

ライフスタイルの変更は、あなたの家族、あなたの仕事、そしてあなたの意志によるところが大であり、これらを考慮した上で健康プログラムを作り上げて下さい。プログラムをいっても別に紙に書く必要はありません。あなたの心の中に刻み込んでおくだけで十分でしょう。

そのポイントは「危険因子」を取り除くということを中心にすることです。
(「危険因子」については、「生活習慣病と危険因子」を参照してください)
次に大切なのが日々の豊かな食生活と正しい栄養補助食品--サプリメントの摂取です。

(日々の食事の留意点)
まずは、タンパク質、脂質、炭水化物などのエネルギー源を日々の食事からバランス良く取るということです。この時大切なことは次の3つです。

① タンパク質は主に大豆や魚から取るようにし、肉を食べすぎないようにする。
② 脂質については取りすぎを控える(揚げ物などを食べ過ぎない)。
③ 炭水化物は、その多くを穀類から取るようにし、糖分は極力控える。

(「正しい」栄養補助食品とは)
栄養補助食品--サプリメントを取る目的は、ビタミン、ミネラルを効果的に補給するということです。

街には、いわゆる栄養剤があふれかえっています。コンビニでも栄養ドリンクや安いサプリメントを買うことが出来ます。

さて、このように街に出回っている、いわゆるビタミン・ミネラル剤と「正しい」栄養補助食品とはどこが違うのでしょうか。

前者は、化学合成された薬剤であり、街の中にある工場でも作ることが出来るということです。このような種類のものは、普段きちんと食事を取らないよな人が、風邪気味などの時に、その予防を兼ねて取るには良いかもしれません。

ただ、これらは化学合成されたものなので、人体に入れば、肝臓がオーバーワークになる恐れがあります。そのため、長期にわたって飲用するのは、何らかの障害が起こる可能性が高く、あまりお勧めできません。

一方、後者は天然素材を濃縮したり、抽出して作った食品だということです。良質の栄養補助食品を作るには、その原材料を採集するために、広大な原野、あるいは農場を必要とします。そのために、それをはぐくむ自然環境があって始めて手に入れることが出来ます。そしてこのような栄養補助食品の特徴としては、「自然食品」のため、体に入ってもほとんど違和感がないということです。これが、「正しい」栄養補助食品--サプリメントの第一条件なのです。



5-2.歯周病も生活習慣病のひとつ--栄養バランスの崩れ

歯周病という病気、ご存じと思います。歯の周囲から雑菌が侵入して、歯を取りまく歯肉や、まわりの骨などを破壊する病気です。歯はぐらぐらになり、病状が進むと歯はどんどん抜けていきます。歯が抜ければ、かむ力が弱くなりますから、食物からの栄養素を十分にとることができなくなり、からだ全体に影響を及ぼしていきます。

teeth_sisyubyou 歯周病は一般に中高年者に多く、40才以上の8割までが歯周病にかかっているといわれます。

 ところが、これが、20代、30代の若い人にも歯周病が広がり、子供の患者さえ出てきたというのです。数年前の厚生労働省の「歯科疾病実態調査」では、5才から14才までの児童の38%が軽度の歯周病にかかっていると報告しています。

血中のミネラルバランスの崩れがコトの始まり
 歯周病は、雑菌の侵入によると書きましたが、本当の犯人は、僅かな威力しかない雑菌にも犯される骨にあるのです。骨がもろくなっているのです。理由は、加工食品のとりすぎにより、血の中のミネラルバランスが崩れ、そこからカルシウム不足になり、歯周病を蔓延させています。

 男女とも、骨密度(骨の丈夫さ)は、30才まで上がり続けるのですが、いまは、それが20才前後にまでなってしまい、10年も後退してしまいました。骨の老化現象が20才代から始まっているのです。

 若い人でもこの通りなのですから、中高年はもっと悲惨です。50歳前後の女性は、閉経を迎えると、造骨作用を持つ、女性ホルモンの働きが急速に落ちる影響を受けて、骨粗忽症になる人が続出するのです。現在、骨粗忽症の患者は日本全国で約1000万人といわれ、そのうち800万人が女性です。(以上は、歯科医師・平沼一良著「ニュートリーション健康法」による)。

 理由は、もちろん食生活で、加工食品の取りすぎです。ミネラルバランスが狂って、カルシウムが骨から溶けだしていくのです。   ぺージにたくさん牛乳を飲む埼玉県の小学生に、骨折事故が多いと書きました。これもミネラルバランスの狂いが原因でした。

 骨粗忽症や、子供の骨折事故、そして歯周病は根は同じです。栄養バランスがとれていないのです。このような現象が子供の時から起き出しており、歯周病も生活習慣病の一つになっていることを十分に認識しておきましょう。

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5-1. 生活習慣病と危険因子--病気にならない7つの健康習慣

CIMG0265「病気」について考える
 健康的な生き方をするには、当然のことながら、まず、病気にかからないようしなければなりません。ここで、私たちの身の回りにある「病気」について、考えてみましょう。

 中高年の方なら、日々、心にとまるのが成人病という、いやな呼び名の病気。 この成人病も最近呼び名が変わりました。

 お役所というところは、旧来の「前例」から、一歩も出ようとしないところなのですが、そのお役所、厚生労働省も、平成8年にいままで成人病と呼んでいた、ガン、心臓病、脳卒中を生活習慣病と呼び方を変えました。

 成人病と呼ばれている病気が小学生を含む未成年者にまで広がり、単に「成人」の問題ではなくなったからです。

 参考のために、「死亡総数に占める死亡原因の割合」を記しておきましょう。厚生省「人口動態統計」平成17年の資料です。(作成中)

 生活習慣病と呼び名を変えたのは、もちろん、医療費の増大に歯止めをかけようという大事な意図があります。医療費の問題については、前章で説明しましたが、平成11年の国民医療費総額は30兆円を超えているでしょう。厚生省もやっと、「病人」につぎ込む医療費の増大に悲鳴を上げて、病人を出さないようにする方策に舵を切り替えようとしているのです。

 成人病の呼び名を変えるにあたり、平成8年12月17日、厚生労働省が「公衆衛生審議会」に出した意見具申書に;

「〜疾病やその危険因子の早期発見を目的とする検診などを中心にした、成人病患者の救命や延命を主眼とした医療技術の開発・普及をはかってきたが〜」と、今までの医療が病気になった人たちを対象にしたものであることを認めた上で「患者の生活の質や、疾病予防への取り組みが十分でなかった〜」と、予防対策、すなわち、病気にならないようにする対策の不備を認めているのです(厚生省審議会議事録より)。

 そのときに厚生省が作成した「日本の疾病の要因」に次の3つをあげています。

・外部要因−病原体、有害物質、事故、など

・遺伝要因−遺伝子異常、加齢など

・生活習慣要因−食生活、運動、喫煙、休養など。

ブロスローの7つの健康習慣
 そしてこの対策として、ブレスローという人の7つの健康習慣(1972年発表)を厚生労働省はあげています。

breslow_7health_habits・適正な睡眠時間

・喫煙をしない

・適正体重を維持する

・過度の飲酒をしない

・定期的にかなり激しいスポーツをする

・朝食を毎日食べる

・間食をしない

 この健康習慣が1972年に作られたということもありますが、明らかに、現在の予防治療の考えから見ると足りないところがあります。お分かりでしょうか。サプリメント−栄養補助食品です。

 さて、「生活習慣病」には日々の生活習慣が深く関係しているわけですから、上のような指針を頭にいれて、生活習慣を改善することによって、病気の発生や進行を予防することができます。「生活習慣病にならないようにする」という予防の考え方を徹底することが必要なのです。

 生活習慣病の範囲は、ガン、心臓病、脳卒中、糖尿病、高血圧、動脈硬化、痛風などをいいます。

 それぞれの病気には悪い生活習慣が続くと発病し、悪化するという危険な要素があり、これを「危険因子」と呼んでいます。

◆「危険因子」の例を一部あげておきます:
「胃ガン」 :塩分の取りすぎ、喫煙、放射線

「肺ガン」 :喫煙、放射線

「大腸ガン」 :高脂肪食、食物繊維を取らない、大量のビール、放射線

「乳ガン」 :高脂肪食、独身、高年初産、放射線

「肝臓ガン」 :C型肝炎、B型肝炎、多量のアルコール、

「狭心症・心筋梗塞」:高血圧、動脈硬化、喫煙、ストレス、肥満、糖尿病、運動不足、寒さ、過労

「脳卒中−脳梗塞」:高血圧、動脈硬化、喫煙、ストレス、肥満、糖尿病、寒さ、過労

「脳卒中−脳出血」:高血圧、コレステロールが低い、ストレス、強い肉体労働、過労

「高血圧」 :塩分取りすぎ、遺伝、年齢、ストレス、過労、肥満、多量のアルコール、寒さ、運動不足

「動脈硬化」 :高脂血症、高コレステロール(善玉コレステロールが低い)、糖尿病、肥満、高血圧

「糖尿病」 :遺伝、飽食(多食・多飲)、肥満、多量のアルコール、ストレス

病に共通している危険因子
 これらの危険因子を見ると、共通しているものがたくさんあります。例えば、喫煙や運動不足など。タバコを吸うのをやめ適度の運動をすることによって、これらの病気のかなりを防ぐことができそうです。

 そしてお気づきでしょうか、糖尿病は糖尿病菌、動脈硬化は動脈硬化菌といった病原菌によって引き起こされるのではないということを。とすると、これは「病」とはいえ、病院でお世話になるような「病」とは少し種類が違うぞ、と思いませんか。病院にたよる「病気」ではないとすると、おのずから対処する方法が見えてきます。

 これは本来は「病気」ではなくて、「健康」の問題なのです。「健康」の問題であるうちに、対処しきれないから「病気」にしてしまうのです。 

 「健康」を保つのに必要なもの−それは、食事、栄養、運動などです。食事を改善し、栄養に気をつけ、適度の運動をすれば、よほどの重病になってしまったものでない限り、これらの「病気」は、良くなっていきます。このような食事や、栄養の問題は、学問的にみれば栄養学の範囲です。先にも述べましたが(   ページ)、日本の医学教育は栄養のことを教えません。だからお医者さんは、栄養を軽視しがちになります。

 慢性病といわれるような生活習慣病にとって、栄養学が非常に大事なのにもかかわらず、医療現場でそれにあまり重きを置かないのには、医学教育の現状があるのです。

 そして、もうひとつ、見逃せない問題がひそんでいます。
 食生活の改善などというのは、「治療」に入らず、医療機関にとってはお金にならないのです。

そうこうするうちに、「健康体」も病んできて、はっきり症状の現れる「病気」になります。そこで、くすり漬けの医療が始まり、医療機関にはお金がころがりこんできます。

 第1章の冒頭に、健康については「国はあなたを守ってくれようとはしていません」と書いたのは、こんなところにもあるのです。
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(以上、漸次作成中)
健康で美しく長生きするために 目次

第1章 毒性・栄養欠乏食品と日本人

1.朝食に「毒物」を口にしていませんか?
2.マーガリンはどうして毒物なの?
3.日本の常識は世界の非常識
4.牛乳を飲んで下痢をしませんか?
5.私たちを取り巻く環境と活性酸素
6.健康の道しるべ、栄養のバランスを考える

第2章 栄養素の基礎知識

1.2万7千人を殺した森鴎外
2.メリル・ストリーブ主演「西洋医学と栄養療法」
3. バランスの取れた栄養とは
4.栄養素の基礎知識 その1 3大栄養素
5.栄養素の基礎知識 その2 ビタミン
6.栄養素の基礎知識 その3 ミネラル
7.栄養素の基礎知識 その4 食物繊維

第3章 東洋医学と漢方薬

1.東洋医学の基礎知識
2.西洋医学と東洋医学の違い
3.漢方薬、生薬そして民間薬とは?
4.漢方薬とエキス剤そして西洋薬との違い

第4章 日本の医療の現状とヘルスメディケーション(自己治療)の普及

1.上がり続ける医療費が国を破産させます
2.病院、医院と医療現場
3.漢方などの代替え医療
4.医薬分業と薬局-セルフメディケーション
5.「街の健康コンサルタント」としての薬屋さん
6. 生命保険業界と栄養補助食品--半病人でもOK

第5章 生活習慣病とサプリメント

1.生活習慣病と危険因子-7つの健康習慣
2.歯周病も生活習慣病の1つ
3.サプリメントで栄養バランスを保つ
4.「正しい栄養補助食品」とは

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